RYORININ’s EMERGING DREAM U-35

RYORININ’s EMERGING DREAM U-35

A賞:RED EGG (グランプリ)の所属店舗での「ペア食事券」

B賞:全国共通お食事券「ぐるなびギフトカード」5,000円分

参加グルメブロガー

白木 あきこ

美食コーディネーター

京都を愛し東京に恋をする京女。
2000年より東京&京都を中心に全国のグルメと旅を綴るサイト「追求!美食道」を主宰。一方、仕事でも10数年以上編集者、ライターとして素材、産地から栄養、安全にわたって食全般を俯瞰し、メディア連載、寄稿多数。レシピ開発、ナビゲーターやコーディネーターとしてテレビ、ラジオに出演、企画などにもかかわる。外食ではプロならではの味とサービス、家庭では安心して食べられる無添加の美味にこだわり続ける。旅と料理が好き。

ブログを読む

優勝予想

五十嵐創

化学調味料に頼りがちな中国料理を無化調で美味しく作るにはコストも技術も必要。こんなところまで!と驚かされた五十嵐シェフの食材選びとその生かし方、生産者とのつきあい方、ていねいな調理に感嘆しました。

野﨑翠

出身地・埼玉への郷土愛、花をイメージしたという女性らしい感性の中に、強さも秘めた美しい盛りつけが目を引いた野崎シェフの料理。生産者の思いも料理人の思いも、最終的には一緒という言葉にも心を打たれました。

平田明珠

生産者に、食材に惚れて東京から七尾に移住。その熱い思いと決意、周りに溶け込み地元活性に尽力する姿は素晴らしいの一言。土地の恵みを生かしたセンス溢れる料理はわざわざ食べに行きたくなる魅力に溢れています。

西村 愛

ブロガー・ライター

遣島使(島根県ふるさと親善大使)、出雲観光大使。2004年より世界の食と旅を綴るブログ「じぶん日記」を運営。旅をしながら各地との関わりの中で日本の地域と関わり、トークショーなどを行なっている。日本航空「On Trip JAL」連載、Retty公式トップユーザー、エキサイト公式プラチナブロガー。島根「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない島根県の歴史を 読み解く! (じっぴコンパクト新書)他2冊の著書を執筆。

ブログを読む

優勝予想

五十嵐創

自然の力が宿った作物を使い、さらに余すことなくその食材の力を生かし料理に仕上げたのが伝わってきました。しかも輪作の2つの作物を違和感なく一つの器の中に盛り込んだところに大変興味をそそられました。

音羽創

新時代にも入ったと言われる養殖の世界を知ると共に、奥日光に行きたくなりました。サーモンピンクのヤシオマスを繊細な火入れと和風仕立てで素材感を生かす手法と、清々しい緑とのコントラストが美しかったです。

薬師神陸

食材のポテンシャルが良くわかる料理でした。ポシェするだけでも十分ごちそうになるという見方もできる提案で、地域の生産者からすると心強い料理人だと感じられると思います。

田辺 晋太郎

肉マイスター

KB48のまゆゆこと渡辺麻友さん「ヒカルものたち」作曲など本業は音楽家ながらMX「パ・リーグ主義」J-WAVE「ハローワールド」文化放送「田辺晋太郎 あなたへバトンタッチ」などでMC。また肉マイスターとして雑誌などの監修や、テレビ・ラジオに出演。著書「焼肉の教科書」は25万部を超える。FANKS!

ブログを読む

優勝予想

五十嵐創

命の循環を具現化した食材、またそのかけ合わせた料理は単に理想を追い求めてしまえばただの夢想であるが、彼の作った刀削麺は「やべっ!うまそう!!」と根底から湧いてくる食欲を抑えきれなくさせる力がある!

崎楓真

選んだ梨と同じくらい瑞々しい19歳の若者がこんなにも地に足がついた料理、そして「食べたい!」と思わされる料理を作れるなんて、日本料理の未来は明るい!

武本南

自分が大好きな宮崎県で盛んなチョウザメの養殖。しかしながら卵がメインで、身もしっかり美味しく食べたいと思っていたところ宮崎出身の武本シェフのこのアプローチ!いいですね~!応援します!

ゆう

フードアナリスト

Ameba公式トップグルメブロガー。ぐるなびメシコレキュレーター。 フレンチ、イタリアン、懐石料理からラーメン、スイーツまでオールジャンルで、都内を中心に毎日食べ歩き。
美味しいお店や美味しいものを見つける嗅覚は優れていると自負している。 旅や温泉も大好きで、日本全国グルメ旅をしており、日本中の美味を制覇するのが目標。

ブログを読む

優勝予想

前川浩二

日本人にとって一番身近な食材であるお米を様々な調理法で調理し、様々な食感、味、風味が楽しめるお結びは、日本人なら誰でも食べてみたいと思うのではないでしょうか。

薬師神陸

素材の持つポテンシャルを最大限に生かし、ブルゴーニュ地方の郷土料理が、美しく洗練されたお料理に昇華。シェフのセンスの良さに脱帽です。

山口智也

ピエモンテ州の伝統的なお料理が里山の風景が目に浮かぶような美しいお料理に。日本のイタリアンの底力を世界に広めたいというシェフの意気込みが感じられます。

ミトミえもん

グルメブロガー

年間の外食回数730回。うち8割以上の600軒は新規のお店に来訪。東京を中心に、グルメツアーと称し地方へも貪欲に食べ歩く。来訪する店舗は、S級からC級まで幅広い。 食事のレビューを中心に、自称「1万回接待した男」として接待術や接待店の紹介も行う。

ブログを読む

優勝予想

大山恵介

パティシエが出自に関わらずカカオをデザートにとどめない発想に拍手。これこそカカオの可能性を広げてきた生産者の気持ちと同じ。生産者の想いをただ「伝える」のではなく、「感じ」させてくれる、それが彼の魅力だ。

藤木千夏

人柄からなのか、料理からなのか、「温かみ」を感じる人だ。そして、女性料理人として活躍していく覚悟と自信が伝わる「芯の強さ」を感じる人だ。ただ単純に、彼女の料理を食べてみたい。お粥美味しそ!

薬師神陸

素材への愛や知識にアプローチ、何より自信にあふれたプレゼンテーションに期待感が高まる。カウンター越しに彼の料理のぜひ説明を聞いてみたい。すでに完成度の高さをうかがえるが、まだまだ若さも武器にしてほしい。

岩谷 貴美

フードジャーナリスト

雑誌、ラジオ、TVを中心に活躍するほか、企業のコンサルティングや商品開発も行う。食のジャンルは和食・フレンチ・イタリアン・エスニックからスイーツまで。ほぼ毎日、試食会やロケハン、取材、プライベートの会食が入っているので、1日にフルコースを3回食べる事も珍しくない。

ブログを読む

優勝予想

大山恵介

「シンシア」で、何度か大山さんのスイーツを頂いていますが、味が美味しいだけでなく、そのビジユアルの美しさやオリジナルティ性の高さに驚かされました。今回のコンテストにおいては、他のシェフ達にはないパティシエならではの知識や技術が強みです。

薬師神陸

「スガラボ」には何度かお伺いしています。日本を代表する須賀洋介シェフの元で腕を磨いている薬師寺さんは、常に国内外の食通達に最高の食材を最高の状態で調理しています。その環境での経験は、他のシェフにはない強い。きっと素晴らしい結果につながるでしょう。

山口智也

「イルテアトリーノサローネ」に2度ほどお伺いしています。珍しいイタリア郷土料理のアレンジが印象的でした。山口さんは、日本のイタリアンの最高峰で腕を磨き、イタリアの郷土料理に精通。お父様が農作物の生産者さんなので、食材への理解が深いところも強みです。

道明寺さくら

美食コンシェルジュ

食べ歩き歴25年以上の恵比寿OL。日々、恵比寿を中心としたグルメ情報~幅広いジャンルを食べ歩く。まだほんの少しだけ残っている乙女心が一気に高まる美的フレンチやイタリアンが好み。話題のお店から居心地の良いお店まで、食べなれた大人の女性がその嗅覚で素敵レストランをご紹介。

ブログを読む

優勝予想

木下俊

春夏秋冬で育つ鳥が、料理として出てくるまでの一生の時の流れと鶏の風味が目の前に広がりました。

加龍太

食べたことのない島あざみをこの料理を通じて食べてみたいと思いました。一皿の中に閉じ組み合わされた食材の共鳴してきました。

薬師神陸

料理が発する上質なエレガンスを感じました。色、食感などのコントラスト。この料理を食べたい。その一言です。

ハツ

フードアナリスト

お酒とインターネットを愛する東京OL。銀座・恵比寿・六本木周辺によく出没。得意分野は女子会で使えるお店や雰囲気のいいカウンターがあるお店、おひとりさまでもOKなお店など。年間300軒以上を食べ歩く。

ブログを読む

優勝予想

井口和哉

北海道の豊かな自然の中で作られた牛肉やリコッタチーズなど、こだわりの食材を使用して作り上げる一皿は見た目も美しくまるでアートのよう。去年の悔いをはらすべく、頑張って頂きたいです!

野﨑翠

埼玉で育てられたヨーロッパ野菜のビーツを、ゆでたり揚げたり、ペースト状にしたり、小麦粉を加えてニョッキにしたりと…、様々な調理法で味も見た目も楽しめそうな一皿。女性シェフ、ぜひ頑張って頂きたいです!

山口智也

父親が育てたお米をレストランで使うことで、地方の小さな生産者のブランディングにつなげたいという想いに感激しました。あさりの出汁とイタリアンパセリを使って、幼いころの田んぼの風景を表現したという点にも注目です!

矢吹純(JOE)

PR・ライター・シャツマイスター

雑誌MEN'S CLUBの業界人ブロガーとしてファッションのローンチパーティやスイーツ・飲食の新店舗情報を中心に執筆。スイーツは森永乳業とのコラボプリンやフタバ食品のコラボモナカにも関わる。甘党男子としても活動し現在秋冬発売に向け某コンビニとのコラボスイーツを開発中!

ブログを読む

優勝予想

大山恵介

パティシエ兼料理人という経験値を活かした想像力を感じさせる。料理のアイデアが面白いく咀嚼というテーマを立て、胃の消化にも良い食べ方の提案と咀嚼する事で口の中で料理が完成していくというアプローチが楽しい。

野﨑翠

お皿をキャンバスに見立てたかのような美しい料理の見せ方としての表現手法と糖に対しての自信の理念をしっかりと持っていて、素材の旨味を活かした調理法にも深い考えが感じられた点が応援したい要因。

平田明珠

地元が抱える獣害問題を解消するという志とイタリアの郷土料理にヒントを得て地元の伝統調味料を使い調理するという融合のアイデア出しが気持ち良い。能登を食材と盛り付けのプレゼンテーションで表現する地元愛を感じた点が応援したいポイント!

シルバーエッグの22名はこちら!

プレゼント応募方法

優勝者予想を的中させた方には、美味しいプレゼント!

Facebookから

step1 シルバーエッグ22人の中から
RED EGG(優勝)を獲得する料理人を予想しよう!
step2 RED U-35のFacebookページから、
優勝すると予想した料理人の投稿記事に
応援コメントを書き込んで下さい。
step3 当選した方には、ダイレクトメッセージでお知らせします。

Instagramから

step1 シルバーエッグ22人の中から
RED EGG(優勝)を獲得する料理人を予想しよう!
step2 RED U-35のInstagramページから、
優勝すると予想した料理人の投稿記事に
応援コメントを書き込んで下さい。
step3 当選した方には、ダイレクトメッセージでお知らせします。

応募要項

RED U-35のFacebook・Instagramページにある「今年の若手料理人No.1"RED EGG"は誰だ?大予想企画!」の22名の中から、あなたが予想する1名を選び、その人物のページに“応援コメント”を書き込んでください。

例 :「××××さんの志の高さに胸を打たれました。」

  「同じ××××県出身として応援しています」

エントリー期間 2017年10月10日(水)~
2017年11月5日(土)15:00
当選者発表 2017年12月1日(金)予定
RED U-35 Facebook・Instagramページにて発表
※料理人への応援メッセージはお一人様、1回とさせていただきます
※賞品A・Bは選べません
※FacebookまたはInstagramのアカウントを持っていない方は応募できません