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CHEF−選ばれし才能たち−

芝先 康一

KOICHI SHIBASAKI

料理スタイル:本能


誕生:1982年
出身:大阪府
専門:イタリア料理

所属:リストランテシーヴァ
所在地:神奈川県
ジャンル:イタリア料理
役職:シェフ(料理長)

RED U-35 受賞歴

芝先 康一

KOICHI SHIBASAKI

<2017年参加時>

所属:リストランテシーヴァ
リンク:ぐるなび掲載ページ
所在地:神奈川県
ジャンル:イタリア料理
役職:シェフ(料理長)

受賞エンブレム

2017 BRONZE EGG

三次審査料理名:鯖と柿のエクレア コーヒー豆と秋トリュフの香り

二次審査料理名:インサラータ ティエーピダ(Insalata tiepida) 常温のサラダ、あたたかいサラダ

一次審査

料理名:鰹のスコッタート キヌアと豆乳のラビオリ デーツとバルサミコのソース

糖の料理:「鰹のスコッタート キヌアと豆乳のラビオリ デーツとバルサミコのソース」

<体が健康でいられる料理>なぜ糖質の摂りすぎがいけないのか?糖質を摂りすぎる⇒血糖値が急激に上がる⇒糖化して体がダメージを受けるのを防ぐ為にインスリンが頑張って血糖値を下げようとする(インスリンは血糖値を下げるために体中にあるビタミンcを必要とする)外部から体内に侵入した細菌・ウイルスと戦う白血球はビタミンcがないと戦えないのですが、インスリンが白血球が必要とするビタミンcまで使ってしまうため白血球が本来の仕事ができなくなる。つまり毎回の食事で糖質を摂りすぎているとインスリンが疲れ果ててしまい機能しなくなり、抵抗力のない体になってしまいます。①青魚(カツオ)脳の満腹中枢を刺激して、食欲を抑える。すい臓の細胞を刺激して、インスリンを増やす。②穀類(キヌア)糖質は少なく、食物繊維が豊富なため精白米より血糖値を上げづらい。③デーツ:ショ糖の含有量がゼロなうえ糖の代謝に欠かせないインスリンを作る。

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