RED U-35RED U-35

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RED U-35
とは

新時代の若き才能を発掘する、
日本最大級の料理人コンペティション

RED U-35とは、夢と野望を抱く、新しい世代の、新しい価値観の料理人(クリエイター)を発掘し、世の中に後押ししていくため、これまでの料理コンテストとはまったく異なる視点で、日本の食業界の総力を挙げて開催している料理人コンペティションです。
未来を担う料理人たちが鼓舞され、大きな目標を抱き、これからの料理界の価値向上につながることが願いです。

RED U-35 大会概要

RED U-35 2019 大会進行中

■募集

偉大なる料理人になることを目指す「35歳以下の料理人」

■大会進行

応募受付 4〜5月
一次審査 5〜6月「ドキュメント審査」《考案力・創造性》
二次審査 7〜9月「オンライン審査」《伝達力・対応力》
三次審査 10月14日(月・祝)「試食審査」《技術力・将来性》
最終審査・授賞セレモニー 10月15日(火)「グランプリ発表」

■表彰

グランプリ
賞金500万円[税別]
※受賞者本人に300万円、所属店舗に200万円
※但し、オーナーシェフの場合には、本人または店舗いずれか一方に贈呈

準グランプリ
賞金50万円[税別]

岸朝子賞
RED U-35発起人である故・岸朝子氏が、食生活ジャーナリストとして日本の食の発展に寄与された功績を讃え、最上位の女性料理人に贈る賞。
・記念品

滝久雄賞
RED U-35発起人である滝久雄氏が、海外で活動・奮闘し、今後更なる飛躍が期待される日本人の若手料理人を激励するために贈る賞。
・記念品

■審査項目

・料理人としての「情熱、想い、夢」
・技術力、考案力、表現力、センス 
・将来性、可能性

■応募資格

・日本国籍を持つ2019年12月31日時点で年齢が35歳以下(生年月日が1984年1月1日以降)である料理人。
・飲食店・宿泊施設(国内・海外ともに可)に従事する料理人。
・国内開催の全ての審査、及び授賞セレモニーに参加できること。
・外国籍の場合は日本における永住権を取得していること。
・応募者自身及び応募者の所属する飲食店・宿泊施設が暴力団、暴力団員、暴力団関係者、その他反社会勢力との関わりがないこと。

■プロジェクトメンバー

  • 審査員長

    德岡 邦夫

    京都 吉兆
    総料理長

  • 審査員

    脇屋 友詞

    Wakiya一笑美茶樓
    オーナーシェフ

  • 審査員

    和久田 哲也

    Tetsuya's
    オーナーシェフ

  • 審査員

    笹島 保弘

    IL GHIOTTONE
    オーナーシェフ

  • 審査員

    鎧塚 俊彦

    Toshi Yoroizuka
    オーナーシェフ

  • 審査員

    狐野 扶実子

    料理プロデューサー

  • 審査員

    生江 史伸

    L'Effervescence
    シェフ

  • 審査員

    太田 雄貴

    公益社団法人 日本フェンシング協会 会長

  • 総合プロデューサー

    小山 薫堂

    放送作家

  • 発起人

    岸 朝子

    (故人)
    食生活ジャーナリスト

  • 発起人

    滝 久雄

    株式会社ぐるなび
    代表取締役会長
    CEO・創業者

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