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RED U-35
とは

新時代の若き才能を発掘する、
日本最大級の料理人コンペティション

RED U-35とは、夢と野望を抱く、新しい世代の、新しい価値観の料理人(クリエイター)を発掘し、世の中に後押ししていくため、これまでの料理コンテストとはまったく異なる視点で、日本の食業界の総力を挙げて開催している料理人コンペティションです。
未来を担う料理人たちが鼓舞され、大きな目標を抱き、これからの料理界の価値向上につながることが願いです。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う「新時代の若き才能を発掘する、日本最大級の料理人コンペティション RED U-35 2020」開催中止のお知らせ

こちらをご覧ください

RED U-35 大会概要

RED U-35 2020 大会進行中

■募集

偉大なる料理人になることを目指す「35歳以下の料理人」

■大会進行

応募受付 4〜5月
一次審査 5〜6月「ドキュメント審査」《考案力・創造性》
二次審査 7〜9月「映像審査」《個性・伝達力》
三次審査 10月18日(日)「試食審査」《技術力・表現力》
最終審査 12月6日(日)「○○審査」《将来性・可能性》 ※現時点で情報非公開
授賞セレモニー 12月7日(月)「グランプリ発表」

■表彰

グランプリ
賞金1,000万円
※前年RED U-35 2019の結果「グランプリ該当なし」によるキャリオーバーのため、本年は賞金1,000万円
※受賞者本人に800万円、所属先に200万円
※但し、オーナーシェフ等の場合には、本人または所属先いずれか一方に贈呈

準グランプリ
賞金50万円

岸朝子賞
RED U-35発起人である故・岸朝子氏が、食生活ジャーナリストとして日本の食の発展に寄与された功績を讃え、最上位の女性料理人に贈る賞。
・記念品

滝久雄賞
RED U-35発起人である滝久雄氏が、海外で活動・奮闘し、今後更なる飛躍が期待される日本人の若手料理人を激励するために贈る賞。
・記念品

■審査項目

・料理人としての「情熱、想い、夢」
・技術力、考案力、表現力、センス 
・将来性、可能性

■応募資格

・2020年12月31日時点で年齢が35歳以下(生年月日が1985年1月1日以降)であること
・プロの料理人(料理することを主たる業務とする人)であること
※飲食店・宿泊施設(国内・海外)に従事する料理人の他、出張料理人、料理研究家、調理学校講師など応募可
学生(学校に在籍する未就業の学生・生徒)は応募不可
・国籍は不問とするが、外国籍の場合は日本国内での料理関係の従事経験が3年以上あること
・応募ドキュメント及び審査会等のコミュニケーションは日本語とする
※日本語以外の言語で記載されたエントリーは受付不可(メニュー名などは外国語でも可。必ず対訳を付記すること) ・開催する全ての審査、及び授賞セレモニーに参加できること

■プロジェクトメンバー

  • 審査員長

    德岡 邦夫

    京都 吉兆
    総料理長

  • 審査員

    脇屋 友詞

    Wakiya一笑美茶樓
    オーナーシェフ

  • 審査員

    和久田 哲也

    Tetsuya's
    オーナーシェフ

  • 審査員

    笹島 保弘

    IL GHIOTTONE
    オーナーシェフ

  • 審査員

    鎧塚 俊彦

    Toshi Yoroizuka
    オーナーシェフ

  • 審査員

    狐野 扶実子

    料理プロデューサー

  • 審査員

    生江 史伸

    L'Effervescence
    シェフ

  • 審査員

    太田 雄貴

    公益社団法人 日本フェンシング協会 会長

  • 総合プロデューサー

    小山 薫堂

    放送作家

  • 発起人

    岸 朝子

    (故人)
    食生活ジャーナリスト

  • 発起人

    滝 久雄

    株式会社ぐるなび
    取締役会長・創業者

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RED U-35 (RYORININ's EMERGING DREAM U-35)